ETERNAL INC. AI PRODUCTS / SYSTEM DEVELOPMENT / WEB・LP DEVELOPMENT
業務を整理し、AI・システム・Webとして実装する。
Eternalは、経営と現場を進化させる仕組みを開発・提供します。
Idea / Problem Request
Eternalでは、経営者や現場のリアルな困りごとから、新しいAI・システムを開発しています。
そんな声を募集しています。いただいた内容は整理・分析し、共通する課題が多ければ、新しいAIプロダクトとして開発する可能性があります。
β版や新しいプロダクトができた際に、希望される方には先行してご案内します。
STEP 1 / 必須はここだけ
うまくまとめなくて大丈夫です。思いついたまま書いてください。
ご案内はこのテーマに関するものだけです。ご連絡先をご記入いただいた方が対象になります。
いただいた内容は、AI・システム開発の検討および、ご希望の方へのご案内にのみ使用します。第三者へ提供することはありません。
ありがとうございます。
いただいた声は、今後のAI・システム開発の参考にさせていただきます。
関連するプロダクトやβ版が生まれた際は、ご希望の方へご案内します。
AI Products
自社で実践・検証しながら、経営や現場の課題をAI・システムとして形にしています。完成したものだけでなく、開発中・構想中のものも、STATUSを明示して公開しています。
「何から始めればいい?」を整理するAI相談アプリ。
相談内容を整理し、問題の構造や考えられる原因を明確にしながら、次の行動を具体化します。
Project Cockpit AI(仮称)
IN DEVELOPMENTAIとの会話を、成果に変える。
ChatGPT・Claude・Claude Code等に散らばった情報から、現在地・決定事項・完了事項・課題・NEXT ACTIONを整理する実行支援AIです。
電話後処理AI / PhoneAI(仮称)
IN DEVELOPMENT電話のあとに残る「やること」を、AIが整理。
録音音声を取り込むと、文字起こしからToDo・予定・金額などの整理までAIが自動処理します。iPhone実機で一連の動作を検証済みです。
スピーチラボ
IN DEVELOPMENT想いと経験を、伝わる原稿へ。
想いや経験を整理し、講話・挨拶・スピーチ原稿づくりを支援します。
問い合わせ導線診断+
改善設計書生成
サイトの「問い合わせが来ない理由」を、設計書に。
企業サイトをAIが分析し、CTA・フォーム・訴求・Proof・FAQ・改善優先順位・書き換え案・30日ロードマップを、改善設計書として整理します。
Relationship OS
IN DEVELOPMENT人間関係を、事実と解釈に分けて整理する。
恋愛・夫婦・職場・親子などの人間関係を、事実 → 解釈 → 心理仮説 → 次の対応 に整理するAI相談レイヤーです。
AI顧客管理OS
CONCEPT顧客情報を保存するだけでなく、会話・履歴・悩み・希望・反応をAIが整理し、「次に誰に何をすべきか」まで支援する次世代型CRMの構想です。
セールストークAI
CONCEPT商談準備・質問設計・営業トーク・振り返り・次アクションまでを支援する、営業支援の構想です。
性の悩み相談AI
CONCEPT話しづらい悩みを、AIとの対話で整理する相談支援の構想です。Relationship OSとの将来的な統合も検討しています。
※STATUSは開発の現在地を示すものです。IN DEVELOPMENT・CONCEPTのプロダクトは、現時点では一般提供しておりません。
Business Model
私たちのプロダクトは、机上の企画からではなく、企業の実際の業務課題から生まれます。
STEP 01
企業のリアルな課題
現場で実際に起きている「困った」を出発点にします。
STEP 02
ヒアリング・業務整理
業務フローを聞き、何が本当のボトルネックかを整理します。
STEP 03
AI / SYSTEM MVP開発
まず1業務にしぼり、使える最小構成として実装します。
STEP 04
現場で検証
実際の業務のなかで動かし、使われるかどうかを確認します。
STEP 05
フィードバック
現場の声をもとに、設計と使い勝手を調整します。
STEP 06
共通課題を発見
複数の現場に共通する課題の構造を見つけます。
STEP 07
AI PRODUCTS化
一般化できる部分を、プロダクトとして作り直します。
STEP 08
複数企業へ提供
同じ課題を持つ企業へ、プロダクトとして届けます。
この循環が、Eternalの事業モデルです。現場で見つけた課題が、次のプロダクトの起点になります。
System Development
既製品に業務を無理に合わせるのではなく、まず業務フローを整理します。そのうえで、AI・既存サービス・独自システムを組み合わせ、御社にとって最適な仕組みを実装します。
対応領域
Co-Development
企業の実際の業務課題をテーマに、AI・システムのMVP(最小構成の実用版)を共同開発する、初期企業パートナーを募集しています。
PARTNERS
3社限定
PRICE
30万円
PAYMENT
全額前金
SCOPE
1業務テーマ/MVP開発
上記は初期共同開発パートナー限定の条件です。通常のSYSTEM DEVELOPMENT(受託開発)の料金とは別枠であり、同じ条件での提供をお約束するものではありません。
※原則、1社につき1業務テーマを対象とします。
※当初合意したMVP範囲を超える追加は、別途お見積りとなります。
進め方
01
課題ヒアリング
02
業務1テーマの決定
03
MVP範囲の確認
04
ご契約
05
全額前金のお支払い
06
入金確認後に開発開始
07
MVPのご確認
08
実業務でのモニター利用
09
改善
10
必要に応じて追加開発・本番化・継続契約
共同開発で得られた一般化可能な知見や技術をもとに、多くの企業に共通する課題については、将来的にAI PRODUCTSへ発展させる場合があります。企業固有の機密情報・顧客データ等をそのまま他社向けサービスへ利用するものではありません。最終的な権利関係は個別契約書を優先します。
企業の実際の業務課題をテーマに、AI・システムのMVPを共同開発する初期企業パートナーを募集しています。条件・スケジュール等の詳細は、お問い合わせください。
※原則、1社につき1業務テーマを対象とします。
※当初合意したMVP範囲を超える追加は、別途お見積りとなります。
進め方
01
課題ヒアリング
02
業務1テーマの決定
03
MVP範囲の確認
04
ご契約
05
お支払い
06
入金確認後に開発開始
07
MVPのご確認
08
実業務でのモニター利用
09
改善
10
必要に応じて追加開発・本番化・継続契約
共同開発で得られた一般化可能な知見や技術をもとに、多くの企業に共通する課題については、将来的にAI PRODUCTSへ発展させる場合があります。企業固有の機密情報・顧客データ等をそのまま他社向けサービスへ利用するものではありません。最終的な権利関係は個別契約書を優先します。
AI Product Development Partner
Eternalでは、経営者や現場のリアルな課題から、新しいAI・システムを開発しています。その開発を、資金・実証環境・業界知識・ネットワークなどを通じて、一緒に育てていただける企業・経営者を募集しています。
支援のかたち
DEVELOPMENT FUND
開発資金で支援する
新しいAIプロダクトの開発・検証・改善に必要な開発費を支援。
FIELD / PoC
実証環境を提供する
実際の業務現場で、β版やMVPの検証に協力。
KNOWLEDGE
業界知識を提供する
業界固有の課題・業務フロー・商習慣などを共有。
NETWORK
ネットワークで支援する
利用企業・検証先・協業先などとの接点づくりに協力。
「共同開発」との違い
CO-DEVELOPMENT
共同開発
御社の困りごとから、一緒にシステムをつくる。
主目的自社課題の解決
DEVELOPMENT PARTNER
開発パートナー
EternalのAI PRODUCTSを、一緒に育てる。
主目的プロダクト開発の支援
自社専用システムをつくる「共同開発」とは異なり、Eternalが今後広く提供していくAI PRODUCTSの開発を支援いただく仕組みです。支援のかたちは資金に限りません。実証の場や業界知識をお預かりすることも、同じように大きな力になります。
いただいた内容は、ご相談への対応にのみ使用します。第三者へ提供することはありません。この時点でのお申し込みや契約は発生しません。
ありがとうございます。
内容を確認のうえ、担当よりご連絡いたします。
まずは一度お話しさせていただき、どのような形でご一緒できるかを一緒に考えられればと思います。
Web / LP Development
経営者の想い・強み・商品価値を整理し、言葉・デザイン・販売導線として実装します。ホームページのリニューアルからLP制作、販売導線の設計まで一貫して対応します。
主なサービス
Free Check
今あるホームページのURLを入れると、AIが「何を残し、何を整理し、どのページへ案内すべきか」を診断します。
結果はその場で表示され、PDFで保存して持ち帰れます。
いきなり制作を依頼する必要はありません。まずは、今のホームページの状態を整理するところから。
※無料。結果はその場で表示・PDFで保存できます。画像中心のサイトは自動診断が難しい場合があります。
Our Advantage
私たちは、いきなり作りません。どれほど優れたAIやシステムも、現場の業務と乖離しては意味がないからです。
10年以上・10,000件以上の対人支援で培った「聞く・本質を見つける・整理する・言語化する・形にする」力を、AI・システム・Webの設計へそのまま転用しています。
CORE COMPETENCE
思考整理の参謀としての手順が、そのまま開発品質を支えています。
Works
自社のAI・システムプロダクトと、企業のWeb・LP制作。どちらも「現場の課題を、実際に動くものへ」実装してきた仕事です。
くぼちゃっと
AVAILABLE解決する課題/「何から始めればいいか分からない」まま、相談先も決まらず止まってしまう状態。
電話後処理AI / PhoneAI
IN DEVELOPMENT解決する課題/電話のあとに残るToDo・予定・金額が、メモされないまま抜け落ちてしまうこと。
Project Cockpit AI
IN DEVELOPMENT解決する課題/AIとの会話が複数ツールに散らばり、決めたことも残タスクも分からなくなること。
※開発中のプロダクトは、現時点では一般提供しておりません。掲載しているのは実装済みの機能と開発の現在地であり、導入効果を示す数値ではありません。
WORKS & CLIENTS
士業・法人・個人事業まで。対話とAIで、"その方にしか語れない言葉"を、伝わる形にしてきました。

Seiju国際知財事務所
弁理士 北村 光司 先生
弁理士歴30年以上・地裁鑑定の実績を持つ知財の重鎮。強みの言語化から、着手3日で「選ばれるWeb」へ再設計。

株式会社グリーン・アート
代表取締役 松本 直樹 様
1958年創業、テレビ番組セット・舞台美術を手がけて68年。実績写真に頼らず「何を頼めるか」を図版化して見せる設計へ。

社会保険労務士法人
ゆうあいパートナーズ
大阪市 / 人事労務・社会保険
"どの事務所でも使える文章"を、ヒアリングで先生の言葉を引き出し、その事務所にしか書けない言葉へ。

笑福亭 鶴二 師匠
落語家 / 芸道四十周年
節目の記念公演を、1枚の告知LPで。人柄と歩みが伝わる、静かで品のあるページに。
※掲載は各社のご了承をいただいた範囲で行っています。一部はサイト公開準備中です。
弁理士・北村 光司 先生(Seiju国際知財事務所)
「医師が自分では手術できない」——対話による思考整理で、3日で選ばれるWebへ。第三者の視点で独自の立ち位置を言語化し、相談導線まで一本化しました。
※Seiju様サイトはリニューアルの最終チェック中です。一般公開は、北村光司先生のご確認後に順次行います。
アーティスト・大山 太徳 様
2027年 大阪 ザ・シンフォニーホール 1,500人挑戦プロジェクト。ストリートライブから京セラドームでの国歌斉唱まで、15年の歩みをタイムライン化。テーマソング『You're not alone』を軸に「聴きに行くライブ」から「共に創る体験」へ。
COMING SOON | ただいま制作中
未来デザイン / 株式会社三住建設 代表取締役 有田 三千子 様
講演会・セミナー・ご縁の中で出会った方の「一度、じっくり相談したい」に応える窓口LPを制作中。建物・事業・人生の"決めきれない"に、じっくり向き合う対話の時間を可視化します。
※未来デザインのサイトは最終チェック中です。一般公開は、有田 三千子様のご確認後に順次行います。
上方落語家・笑福亭鶴二さんの芸歴四十周年記念独演会に向けた特設サイト。師匠の想いを対話で丁寧に汲み取り、写真と言葉で“人となり”が伝わる一枚に仕上げました。スマートフォンでの読みやすさと、電話予約への導線づくりを重視しています。
サイトを見る →実際の支援事例
最初から、伝えたいことが整理されている必要はありません。
まとまっていない構想や違和感を対話で解きほぐし、「誰に・何を・どの順番で伝えるか」の軸を定義。
1ページの最速LPから、事業全体を導くHPリニューアルまで。
オンラインの集中設計により、着手からわずか数日で「事業の強みが一目で伝わる」実際のページへと可視化します。
代表事例の詳細(Before / After・ご本人インタビュー)と、その他の支援例をまとめています。
全国オンライン対応
Seiju国際知財事務所 代表弁理士 北村 光司 先生 ✕ 思考整理の参謀 窪田 成功
弁理士歴30年以上・地裁鑑定の実績を持つ知財の重鎮であっても、自社の強みの「言語化」には第三者の視点が必要でした。「何を守り、何を活かすか」という独自の立ち位置を、対話で一気に整理し、着手からわずか3日で、選ばれるWebへ可視化しました。
実際の現行サイトと、そのまま見比べていただけます。
BEFORE
新着情報とメニュー中心で、事務所の"考え方"や強みが伝わらず、相談の手前で離脱・価格比較されていた。
AFTER(3日で制作)
入口で「その強みは、当たり前になっていませんか。」と問いかけ。独自の立ち位置が一目で伝わり、相談導線まで一本化。
SPEED
通常1〜3ヶ月かかる設計を、集中対話とAI実装により、着手からわずか3日間で可視化。
お客様の声 / INTERVIEW
依頼された弁理士ご本人に、伺いました。
🏛 Seiju国際知財事務所 代表弁理士 北村 光司 先生

Q. 以前のお悩みは?
一般のお客様をWebから集客していなかったので表示をシンプルにしていたのですが、自分の考えや活動が伝わりにくく、サイトに"やる気の無さ"が漂っているのが気がかりでした。
Q. なぜ窪田さんを選んだのか?
以前スピーチ原稿を見てもらった際、観点の変更提案のおかげで聴衆に非常に響くスピーチができました。個性を引き出す能力において深い信頼があったため、お願いしました。
Q. 対話の体験と、3日間のスピード感は?
自分自身の棚卸しを半日で行う決意をし、それがわずか3日で思考整理されたWebサイトとして形になった時は、長年のモヤモヤが一気に晴れる感動がありました。
Q. 導線が整った手応えは?
私や事務所の説明労力が大幅に軽減されるため、今後より積極的に本業や活動に参加できる手応えを感じています。
初回のご相談は、全国どこからでもオンライン(Zoom等)で承ります。
※Seiju様サイトはリニューアルの最終チェック中です。一般公開は、北村光司先生のご確認後に順次行います。
商品はある。でも、うまく伝えられない。
まとまっていない構想を伺いながら、サービスの価値、届けたい相手、伝える順番を整理。
文章、構成、デザイン、申込導線まで、実際に公開できるLPへ形にしました。
上記はすべて即日LPラボ(55,000円〜)で制作した1ページLPです。
一度ページを作って終わりではありません。
対話の中で整理した言葉や判断基準が残るため、今後の発信、営業、サービス改善にも使えるようになります。
PDFの保存先や送信確認が決まっておらず、毎回作業が止まっていた状態から、保存ルール・確認手順・LINEのパソコン運用を整理しました。一度の操作を解決するだけでなく、次から迷わない仕事の流れを残しました。
思考整理・AI活用・業務手順・スタッフ共有・営業導線なども、状況に応じてご相談ください。
個人サロン・店舗・教室などのスモールビジネスから、伝えるのが難しい士業(弁理士等)・法人・BtoB事業の導線整理・サイトリニューアルまで対応しています。
Vision
私たちが目指しているのは、単にAIを導入することでも、業務を効率化することでもありません。
経営者が長年かけて培ってきた経験、判断、人脈、理念、会社らしさ。それらを経営者個人の中だけに残すのではなく、知識にし、仕組みにし、次の世代へつないでいく。
そして、人が入れ替わっても、経営者が変わっても、その会社らしい価値提供が続いていく仕組みをつくる。
人の経験を、知識へ。
知識を、仕組みへ。
仕組みを、未来へ。
成長するためのAIだけではなく、
受け継ぐためのAIへ。
売上を伸ばすためのAI活用は、すでに多くの企業が取り組んでいます。私たちがその先に見ているのは、これまで積み上げてきたものを失わずに次へ渡すための活用です。
人
経験・判断・想い
知識
言語化・構造化
仕組み
AI・システム
会社資産
知財・継続収益
次世代
継承・永続
経営者に寄り添い、経験と判断を整理する。それを会社の知識に変え、AI・システム・知財として仕組みにする。そして次の世代へ渡していく。ひとつづきの流れとして考えています。
FUTURE CONCEPT / 将来構想
Eternal株式会社自身も、人間とAIが共に働く「AI社員」と、会社の知識と業務をつなぎ、経営者の理念や判断基準を次の世代へ残す「Eternal OS」の実現を目指しています。
AI社員
人間とAIが役割を分けて共に働く、これからの組織のかたちを構想しています。
CONCEPTEternal OS業務基盤と経営知識の継承
会社の知識と日々の業務をつなぎ、判断に必要な情報が流れ続ける基盤。さらに、経営者の理念や判断基準を、次の世代が使える形で残すところまでを構想しています。
CONCEPT※上記2つはいずれも構想段階であり、現在提供している製品・サービスではありません。提供中のプロダクトはAI PRODUCTSのSTATUSをご確認ください。
FIVE ELEMENTS
価値が残り続ける会社に、必要だと考えている5つのこと。
01
後継経営
経営者が変わっても、判断と価値提供が継承される仕組み。
02
知財
経験・ノウハウ・ソフトウェアを、会社の資産として残す。
03
保守運用
特定の個人に依存せず、システムを維持できる状態をつくる。
04
継続収益
人の労働時間だけに依存しない、継続的な収益基盤を育てる。
05
理念継承
会社が大切にしてきた思想と判断基準を、次世代へ受け継ぐ。
LONG TERM VISION
100億円規模のAIプロダクト企業へ。
売上規模そのものが目的ではありません。永続的な価値提供の仕組みを、より多くの企業へ届けるための成長目標です。
※長期的に目指している目標です。達成を確約するものではありません。
経営者が変わっても、
価値を生み続ける企業を増やしていく。
それが、Eternal株式会社が目指す未来です。
私たちは、AIで人を置き換えることを目指しているのではありません。人が長年かけて培ってきた価値を、AI・システム・データ・知財によって会社の資産へ変えていく。その先に、この未来を置いています。
WHY「AIの進化を、経営の進化へ。」から、なぜここへ向かうのかは、代表のストーリーでお読みいただけます。
About / Founder
窪田 成功
KUBOTA SEIKO
経営者や現場の頭の中にあるものを聞き取り、整理し、AI・システム・Webとして実装する。それが私の仕事です。
Partnership
AIプロダクトの共同開発、実証実験、販売連携、事業提携など、さまざまな形での協業を検討しています。
想定している協業先
Contact
ご関心の近いところから、お進みください。
01
AIプロダクトを見る
いま使えるプロダクトと、開発中・構想中のプロダクトを一覧で。
AI PRODUCTS →
02
システム開発・共同開発を相談する
御社の業務課題をテーマに、AI・システムのMVPを一緒につくります。
CO-DEVELOPMENT →
03
HP・LP制作を見る
想いと強みを整理し、伝わるホームページ・LPとして実装します。
WEB / LP →
ご相談・ご依頼・協業に関するお問い合わせは、メールまたはLINEにて承ります。
初回のご相談は、全国どこからでもオンライン(Zoom等)で対応いたします。
Eternal株式会社 〒530-0012 大阪府大阪市北区芝田2-8-11 共栄ビル309
もし「これ、あの人にも読んでほしいな」と思う方がいたら、
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